校舎詳細

パース阿武山校
送迎バスあり
072-690-5700

入室について

馬渕教室へ入室を希望される方は、「入室テスト」を受験して入室資格を取得してください。

●お申し込み:校舎までお電話いただくか校舎窓口にてお申し込みください。
フォームからのお申し込みは、3日前までの受付となります。

→ブラウザの環境によっては、上記日程が表示されない場合がございます。その際はこちらをご覧ください。

まぶち欠席フォローWeb

校舎詳細

対象学年 小学2年生〜中学3年生
電話番号
受付時間:午後2時~午後8時 (日・祝は休み)
住所 高槻市塚原1-3-8

※高槻市営バス塚原バス停スグ!


詳しい地図はコチラ(Googleマップ)

阿武山校で開講中の特別講座

校長よりひと言

定期テスト対策授業実施中
体験ご希望の方は阿武山校までご連絡ください。

北野高校 3名
茨木高校 12名
豊中高校 1名
春日丘高校 11名
千里高校 5名
三島高校 26名
東大寺学園 1名
西大和学園 1名
洛南高校 7名

今年も圧倒的地域No.1の結果です。


<学年末テスト速報>ヒーロー・ヒロインインタビュー

(学年は中学校の現時点での学年です。)

◆中1阿武山中 OMさん 前回定期テストから55点アップ!

『苦手なところを中心にノートにまとめました。必修テキストや問題を何度も解きました。』

→あれこれと手を出したがる人もいますが、同じところを何度もやるというのは、本当に効果的な勉強法ですね。

◆中1阿武山中 YMさん 前回定期テストから53点アップ!

『苦手教科を先に精一杯やりました。』

→苦手から目を背けずに思い切りやったのがよかったんだね。

◆中1阿武山中 KKさん 前回定期テストから49点アップ!

『1日ずつ勉強時間を増やした。』

→直前だけ勉強するのではなく、テストが近づくにつれて時間を増やしていくというのは、とてもよいやり方ですね。

◆中1阿武山中 SKくん 前回定期テストから44点アップ!

『ひたすら教科書やノートを読み返す。自分で問題を作って解く。自分で目標を作ってそれを達成できるように努力する!!』

→いろいろ工夫しているところが素晴らしいですね。まさに、目標に向かってあの手この手を尽くしていると言うことですね。

◆中1阿武山中 UTくん 前回定期テストから43点アップ!

『提出物を一週間前ではなくそれより前にほとんど終わらせ、試験勉強に集中しました。』

→これも王道。それをやりきったのが立派です。

◆中2阿武山中 TMくん 前回定期テストから43点アップ!

『毎日の授業を今までより集中して受け、帰ってからの復習を欠かさないようにしました。』

→定期テストだけの勉強法を工夫して点を上げたわけではないと言うことかな?これこそが本当の勉強ですね。

◆中2阿武山中 KTくん 前回定期テストから40点アップ!

『範囲に当たるところを教科書や問題集で再確認し、しっかり覚えるようにしました。』

→ポイントを絞って徹底したら結果に結びついたという意味でしょうか。

◆中2阿武野中 YKさん 前回定期テストから38点アップ!

『テスト週間は毎日自習室へ行った。まず、テスト範囲のところの問題をずっと前から勉強した。』

→ずっと前からやれるなんて、その気持ちの強さがすばらしい!

◆中2阿武山中 NYさん 前回定期テストから34点アップ!

『暗記系を早めに始めて完璧に覚える。英語は自分で英文を作れるように練習しました。』

→「どうせ忘れるから」と言って、暗記系を後に回す人がいますが、完璧に覚えるためには早めにやるべきということですね。

◆中2阿武山中 TAくん 前回定期テストから32点アップ!

『配られたプリントや問題集の問題を解いて、間違えたところをノートに書いて覚え、同じ問題を間違えなくなるまでやりました。』

→言うは易く、行うは難しを地で行く話ですね。これがなかなかできないんです。

◆中2阿武山中 MAさん 前回定期テストから31点アップ!

『学校に出す提出物を早く終わらせて、テキストを解いて理解を深めました。』

→特に期末テストの場合、実技教科の提出物などに時間をとられてしまえば、どの教科もおろそかになってしまいます。


*入室生募集中

各学年ともに新学年の学習が始まっております。時期が経つほど、入室される際の必要補講時間が増えます。中学校での新生活に慣れてからの入室を検討されている方は、是非お早めにテストをお受けください。


□■【小4~小6対象】 6月は小学生祭! ■□

大好評につき、今年もやります! 普通なら何もない6月を、阿武山校は盛り上げます!
第四弾 公開テストSP 6/28(水)17:15~18:45
公開テストへ向けての勉強会です。


□■【小2~中3対象】夏期講習会 ■□

~「体験」×「感動」=伸びる夏~ 【小4~中3】
前期[復習中心]:7月21日(金)~8月2日(水)
後期[予習中心]:8月3日(木)~8月8日(火)、8月17日(木)~8月28日(月)
[小2~小3]まぶちコア・スタディ夏期特別講座

■ファーストステージ 4日間

学校内容の復習他、基本的な内容を中心としたカリキュラム

■セカンドステージ 4日間

2学期以降の予習他、発展的な内容を組み込んだカリキュラム

■サードステージ 「算数集中講座」 4日間

算数重要単元に的を絞って集中的にトレーニングするカリキュラム
※夏期講習会、まぶちコア・スタディ夏期特別講座の受講にはテストの受験が必要です。★夏期講習会の受講をご検討の皆様へ★

~「不安」を「やる気」に変える!夏期講習会へ全力疾走!~
夏期講習会を受講いただくと、以下のイベントに無料で参加していただくことができます。詳細は校舎までお問い合わせください。


□■【小4~小6対象】 プレ夏期講習会・1ヶ月無料体験授業 ■□

6月5日(月)~7月14日(金)【算数・国語】
~最大8日間(各科目4回ずつ)の無料体験~
馬渕教室での授業の進め方、授業の受け方、クラスの雰囲気を知ることのできる良い機会です。夏期講習会とセットで参加いただくことで講習中の理解度も高まります。 各学年によって開講曜日は異なりますので、詳細は校舎までお問い合わせください。


□■【小5対象】夏期第0講座 『らくらく分数教室』■□

パート1:約分・通分って何?
7月12日(水)17:15~18:30

パート2:異分母分数の計算
7月15日(土)15:00~16:30

~夏期第1講座で勉強する『分数』をわかりやすく解説~
算数が苦手な小学5年生のみなさんにおすすすめの授業です。夏期講習会初日では『分数のかけ算・わり算』を学習します。たし算や引き算とは違い、計算が難しくつまずきやすい単元です。
講習会の前に阿武山校の先生が、『やさしく、丁寧に、わかりやすく』ポイントを解説します。この授業に参加すると、夏期講習会初日の授業が驚くほどよくわかる、毎年人気の授業です。


□■【小4~中3生徒・保護者の方対象】『夏期講習オリエンテーション』■□

7月20日(木)18:00~19:00
~阿武山校ってどんなとこ?『はじめてのまぶち』を全力でサポート!~
阿武山校にはどんな先生がいるの? どんなふうに授業を受けたらいいの?
なんとなく不安になってしまう講習生のみなさんも、このオリエンテーションに参加すると、毎年やる気になって笑顔で帰って行きます。 夏休みの過ごし方、馬渕での授業の受け方、阿武山校の校舎案内等、盛りだくさんの内容で夏期講習会を受講するみなさんをお待ちしています。小学生の講習生のみなさんは是非とも保護者の方と一緒に参加してください。


□■【小4~小6対象】 『夢の夏休み! ~宿題が7月中に終わったら~』■□

7月15日(土) 13:00~14:30
7月29日(土) 15:00~16:30
8月 5日(土) 15:00~16:30 予備日

~夏休みの宿題も全て馬渕教室にお任せください!~
充実した夏休みを過ごすためにも、夏休みの宿題は早めに終わらせておくことが大切です。阿武山では、お勉強をがんばる小学生の皆さんのために、学校の宿題をフォローする時間を設定します。 どの科目も何でも質問OK! 読書感想文の書き方や自由研究のテーマなど、何でも相談に乗ります。夏休みの宿題は7月中にきれいに片付けて、楽しい夏休みを過ごしましょう。


*小学SS開講(小5・小6対象)

~文理学科設置校合格実績No.1の理由がここにある~
小学SS講座は、更なる応用力身につける講座です。通常授業ではなかなか取り扱うことができない内容まで掘り下げて学ぶことで、更なる学力向上を狙います。大阪府文理学科設置校が採択する入試C問題(難問が多く出題されます)において、国語と数学は圧倒的難易度となっております。小学生の頃から、難問に触れ、応用力を身につければ高校入試で優位に立てることは間違いございません。この機会に是非受講をご検討頂きますようお願い申し上げます。
※小学SSは受講資格が必要な講座です。詳しくは校舎までお問い合わせください。)

【開講日時】
小5 → 5:15~6:00(火曜日)

小6 → 6:05~6:50(火曜日)


*小学理社開講(小6対象)

~ただ覚えるだけではすぐに忘れてしまいます~

小学理社では、中学1年生の内容を扱います。中学生の理科・社会は用語だけで無く、グラフや地図を読み取ることがポイントになります。用語を覚えるだけでは見えてこない原理・原則を映像を用いながら覚えていきます。この方法が中学生の理科・社会の学力向上につながります。映像を用いた馬渕教室の授業を、この機会に受講をご検討頂きますようお願い申し上げます。

【開講日時】5:15~6:50(水曜日)


*小2・小3対象 まぶちコア・スタディ

~小2から塾は早過ぎる?~
そんなことはありません。馬渕教室のコアスタディでは、少人数で1人1人を丁寧に指導し、なにより学習で必要となる「集中力」を身につけます。
是非一度見学、体験にお越しください。
ご見学いただいた方は、皆様気に入っていただいています。内容に自信ありです。

【開講日時】
水曜日 → 16:40~17:40、17:45~18:45
木曜日 → 16:40~17:40、17:45~18:45

※週1回から受講可能です


*小学生特別補講 「阿武山プラス開催中」(小4~小6生対象)

「阿武山プラス」 毎週土曜日 15:30~17:00
どなた様でもご参加いただける無料補講です。過去に学習した内容の復習は重要です。苦手単元をなくし、得意単元はもっと自信を持てるものに変えていきます。参加しているお子様たちはとても楽しそうに課題をこなしています。


<重要なご案内>

◆転塾、途中入室の方もご安心ください。

「途中から馬渕教室に入って大丈夫かしら…」そう心配される方に、強い味方になるのが「まぶち欠席フォローWeb」です。
○授業を休んでしまったとき
○わからない、苦手単元ができてしまったとき
○途中入室テストで受けたい授業が終わってしまっていたとき
まずは阿武山校までお電話ください。
便利でお得なまぶち欠席フォローWebは、すでに大人気になっていますので、事前のご予約をお願いいたします。

◆小4英語 開講中!

ご存知の方が多いと思いますが、小学校で英語が教科授業に格上げされます。これは何を意味しているのでしょうか?すべての小学校に、急に英語の先生が一人以上派遣されるということでしょうか?
もしそうでなかったら、授業レベルは今と大きく変わらないでしょうが、中学校の教科書は確実に変わるはずです。小学校で習った内容は「もうできている」ものとして扱われるとしたら、中1の英語は現状よりはるかに難しいものになることが予想されます。
難化する中学英語や公立高校受験に対応するため、馬渕教室 高校受験コースでは小4英語指導をスタートしました。内容・費用ともに自信を持っておすすめできるものとなっておりますので、すでに英語を学習されている方も、これから始めようとお考えの方も、ぜひご検討くださいませ。 ※1か月の受講費用は4700円(税別)


2016年度 イベント報告

中1 入室式 2016.4.16実施

「入室式」と聞くと、「学校と同じあれね」と思われてしまいがちですが、馬渕の入室式は、ちょっと違います。
内申制度が変わったことで、中1からすべてのテストや授業態度が内申点に絡むわけです。いわば、受験生としての意識を持つ必要があるということを理解し、中学校での過ごし方・受験のシステムなどを説明したうえで、「馬渕生になる心構え」を持ってもらう会です。
校長先生からは馬渕で勉強するうえで大切な『3つの約束』などのお話がありました。生徒のみんなもこれからの目標を書いてくれました。

【入室式保護者アンケートより】
・本人と一緒に考えようと思いました。
・資料に基づいた説明がとても分かりやすかったです。
・子供の勉強に関する話でしたが、目標の立て方などは、自分の仕事の上でも参考になりました。

中3 出陣式 2016.4.23実施

中学3年生はいよいよ受験学年に突入です。先輩に続きがんばろう、ということで去年の入試本番の様子や合格発表の様子をビデオで見たり、受験システムのおさらいや各教科の勉強方法などを確認しました。
先生の話を聞くみんなの様子も、これまでと違って受験生の表情になっていました。さぁ、これから一緒に頑張っていこう!

【出陣式生徒アンケートより】
・テストが悪くて心が折れかけていましたが、この会でまた頑張ろうと思えました。
・ダメな生徒像が良くわかった。自分に当てはまる部分を直していきたい。

中3 公立入試分析会 2016.6.12実施

去年からの新制度公立入試。その問題分析や卒業生の得点分布から見えた合格のライン・各教科の勉強方法に加え、志望校の決め方などに関する説明会を行いました。具体的な数値・分析をみることで、みんな受験生であることを自覚していく様子がよくわかりました。入試は1人でするものではありません。自分の頑張り・家族の応援・馬渕のシステム、みんなで同じ方向をむいて頑張っていきましょう!

【入試分析会保護者アンケートより】
・入試について深く考えるよい機会になりました。
・細かい分析がとても分かりやすかった。教科ごとの説明もよかったです。
自分も「受験生」になりきれるように頑張っていきたいです。

中2 ターニングポイント 2016.11.10・12実施

「勉強なんかしたくない!」「まだやらなくていいだろう」などと言い出しがちな中学校二年生。しかし、実は中学校生活も半分を過ぎてしまい、もう受験生に近いところにいるという現状の認識してもらいます。さらに、先輩の成績推移の具体的な数値も見せながら、「目の前のことをただがんばる」という学習から「目標に届くために必要なことをする」という学習への切り替えを促します。
「この会が終わった瞬間、受験生」というキャッチフレーズで締めくくりました。

【ターニングポイント保護者アンケートより】
・先輩の方がこの後どのように伸びていったのかの話がとても印象的でした。
・今からでも理科と社会は間に合いますか?3年生の理科や社会にかける時間数の多さに驚き、とても心配になりました。一年生からさせておくべきだったと後悔しています。

※校舎単独実績にはSSS・灘高専門クラス移籍生を含みます。

バスルート

阿武野・阿武山 方面/山手台・太田 方面

バスルート
▲ページの先頭へ