校舎詳細

パース阿武山校
送迎バスあり
072-690-5700
冬の応援キャンペーン

入室について

馬渕教室へ入室を希望される方は、「入室テスト」を受験して入室資格を取得してください。

●お申し込み:校舎までお電話いただくか校舎窓口にてお申し込みください。
フォームからのお申し込みは、3日前までの受付となります。

※3/25(土) 入室テストのフォームでのお申し込み受付は終了しました。

→ブラウザの環境によっては、上記日程が表示されない場合がございます。その際はこちらをご覧ください。

まぶち欠席フォローWeb

校舎詳細

対象学年 小学2年生〜中学3年生
電話番号
受付時間:午後2時~午後8時 (日・祝は休み)
住所 高槻市塚原1-3-8

※高槻市営バス塚原バス停スグ!


詳しい地図はコチラ(Googleマップ)

阿武山校で開講中の特別講座

校長よりひと言

<重要なご案内>

◆春期講習生募集中◆

特に現在小6の生徒さんはお急ぎください!
馬渕教室では、3月から本格的に中学校内容の授業を行い、春期講習ではその復習から入るので、スムーズに合流していただけます。


☆まだ間に合います! 春期講習の開始日一覧です。
新小4:3/24(金) 国語のみなら → 3/29(水)
新小5:3/25(土)
新小6:3/25(土)
新中1:3/28(火)
新中2:3/25(土)
新中3:3/23(木)

●入室、講習準備テストは随時受け付けています●


<後期中間・2学期期末テスト速報> ヒーロー・ヒロインインタビュー

◆中2阿武山中 AAさん 前回定期テストから73点アップ!

『暗記しないといけないものは、なるべく早くにとりかかって、自分なりにニガテなところなどをまとめたりしました。』

→早めに取り掛かるのが成功の秘訣。でもわかっていてもなかなかできないことです。それができたのが素晴らしいですね。

◆中3阿武山中 IYさん 前回定期テストから60点アップ!

『苦手教科の点数を上げるために、ノートにメモをした細かいところを2、3日前から見直し始めました。』

→いつも通りの学習にさらに変化をつけることで、今まで以上の成果に結びつけたということですね。
ノートのメモが生かされているというのも理想的ですね。

◆中2太田中 IKくん 前回定期テストから58点アップ!

『毎日習ったところをノートにまとめておく。』

→これも王道。毎日となると大変だったでしょうが、それをやりきったのが立派です。

◆中2阿武山中 YYさん 前回定期テストから47点アップ!

『前回のテストが悪かったので、今回で取り返さないといけないと自分に言い聞かせて、苦手な教科の問題をたくさん解いたりした。』

→自分に負けないで努力を続けることができたんだね。気持ちの強さが素晴らしい。

◆中2阿武山中 TKさん 前回定期テストから46点アップ!

『テスト勉強の時間を増やして、ニガテや先生が「出る」と言った部分を集中的に取り組んだ。ニガテはワークで解けなかった所。』

→狙いすまして結果に結び付けることができたことは、来年の受験に向けて大きな収穫ですね。

◆中3阿武山中 WNさん 前回定期テストから46点アップ!

『見て覚えるだけじゃなくて、問題集とかを解いて覚えました。』

→見てるだけより、手を動かすほうが結果が出るという証明ですね。


第六回五ツ木テスト速報

総合1位から10位まで全て馬渕教室生!

この地域でも以下の通りの結果が出ています。
阿武山中・太田中・高槻二中・高槻四中・北陵中 学年トップは全て馬渕教室生!

阿武山中も、高槻二中も、太田中も、北陵中も、トップ3独占!

今年の入試でも、11月五ツ木の好結果がそのままトップ高合格につながりました。
今春の入試結果もご期待に添えると確信しています。


今年度から中学校の教科書が改訂されています。
つまりそれは、過去問だけに頼る勉強法が使えないということです。

定期テストに不安はありませんか?
何を、どれほどやればいいのか、迷いはありませんか?

入試制度が大幅に変更された、今年の入試結果をご覧いただきましたでしょうか?
教科書改訂も同じく、馬渕教室は大きな変化が起きた時、特に強いのです。


<重要なご案内>

◆転塾、途中入室の方もご安心ください。

「途中から馬渕教室に入って大丈夫かしら…」そう心配される方に、強い味方になるのが「まぶち欠席フォローWeb」です。
○授業を休んでしまったとき
○わからない、苦手単元ができてしまったとき
○途中入室テストで受けたい授業が終わってしまっていたとき
まずは阿武山校までお電話ください。
便利でお得なまぶち欠席フォローWebは、すでに大人気になっていますので、事前のご予約をお願いいたします。

◆小4英語 開講中!

ご存知の方が多いと思いますが、小学校で英語が教科授業に格上げされます。これは何を意味しているのでしょうか?すべての小学校に、急に英語の先生が一人以上派遣されるということでしょうか?
もしそうでなかったら、授業レベルは今と大きく変わらないでしょうが、中学校の教科書は確実に変わるはずです。小学校で習った内容は「もうできている」ものとして扱われるとしたら、中1の英語は現状よりはるかに難しいものになることが予想されます。
難化する中学英語や公立高校受験に対応するため、馬渕教室 高校受験コースでは小4英語指導をスタートしました。内容・費用ともに自信を持っておすすめできるものとなっておりますので、すでに英語を学習されている方も、これから始めようとお考えの方も、ぜひご検討くださいませ。 ※1か月の受講費用は4700円(税別)


2016年度 イベント報告

新中1 入室式 2016.4.16実施

「入室式」と聞くと、「学校と同じあれね」と思われてしまいがちですが、馬渕の入室式は、ちょっと違います。
内申制度が変わったことで、中1からすべてのテストや授業態度が内申点に絡むわけです。いわば、受験生としての意識を持つ必要があるということを理解し、中学校での過ごし方・受験のシステムなどを説明したうえで、「馬渕生になる心構え」を持ってもらう会です。
校長先生からは馬渕で勉強するうえで大切な『3つの約束』などのお話がありました。生徒のみんなもこれからの目標を書いてくれました。

【入室式保護者アンケートより】
・本人と一緒に考えようと思いました。
・資料に基づいた説明がとても分かりやすかったです。
・子供の勉強に関する話でしたが、目標の立て方などは、自分の仕事の上でも参考になりました。

新中3 出陣式 2016.4.23実施

中学3年生はいよいよ受験学年に突入です。先輩に続きがんばろう、ということで去年の入試本番の様子や合格発表の様子をビデオで見たり、受験システムのおさらいや各教科の勉強方法などを確認しました。
先生の話を聞くみんなの様子も、これまでと違って受験生の表情になっていました。さぁ、これから一緒に頑張っていこう!

【出陣式生徒アンケートより】
・テストが悪くて心が折れかけていましたが、この会でまた頑張ろうと思えました。
・ダメな生徒像が良くわかった。自分に当てはまる部分を直していきたい。

中3 公立入試分析会 2016.6.12実施

去年からの新制度公立入試。その問題分析や卒業生の得点分布から見えた合格のライン・各教科の勉強方法に加え、志望校の決め方などに関する説明会を行いました。具体的な数値・分析をみることで、みんな受験生であることを自覚していく様子がよくわかりました。入試は1人でするものではありません。自分の頑張り・家族の応援・馬渕のシステム、みんなで同じ方向をむいて頑張っていきましょう!

【入試分析会保護者アンケートより】
・入試について深く考えるよい機会になりました。
・細かい分析がとても分かりやすかった。教科ごとの説明もよかったです。
 自分も「受験生」になりきれるように頑張っていきたいです。

中2 ターニングポイント 2016.11.10・12実施

「勉強なんかしたくない!」「まだやらなくていいだろう」などと言い出しがちな中学校二年生。しかし、実は中学校生活も半分を過ぎてしまい、もう受験生に近いところにいるという現状の認識してもらいます。さらに、先輩の成績推移の具体的な数値も見せながら、「目の前のことをただがんばる」という学習から「目標に届くために必要なことをする」という学習への切り替えを促します。
「この会が終わった瞬間、受験生」というキャッチフレーズで締めくくりました。

【ターニングポイント保護者アンケートより】
・先輩の方がこの後どのように伸びていったのかの話がとても印象的でした。
・今からでも理科と社会は間に合いますか?3年生の理科や社会にかける時間数の多さに驚き、とても心配になりました。一年生からさせておくべきだったと後悔しています。

※校舎単独実績にはSSS・灘高専門クラス移籍生を含みます。

バスルート

阿武野・阿武山 方面/山手台・太田 方面

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