校舎詳細

パース北花田校
072-254-4400
三国丘高100名突破記念キャンペーン

入室について

馬渕教室へ入室を希望される方は、「入室テスト」を受験して入室資格を取得してください。

●お申し込み:校舎までお電話いただくか校舎窓口にてお申し込みください。
フォームからのお申し込みは、3日前までの受付となります。

※5/27(土) 入室テストのフォームでのお申し込み受付は終了しました。

→ブラウザの環境によっては、上記日程が表示されない場合がございます。その際はこちらをご覧ください。

まぶち欠席フォローWeb

校舎詳細

対象学年 小学2年生〜中学3年生
電話番号
受付時間:午後2時~午後8時 (日・祝は休み)
住所 堺市北区北花田町2丁27-1

※地下鉄御堂筋線北花田駅南へ100m!


詳しい地図はコチラ(Googleマップ)

北花田校で開講中の特別講座

校長よりひと言

□■□2017年 6月の新入生応援キャンペーン□■□

Ⅰ.全学年、入会金無料!
今、この時期に入室いただくと、全学年入会金(税別¥20,000)が無料になります!

Ⅱ.小・中学生応援キャンペーン
中3年、6月4日(日)第2回公立合格判定模試の受験が無料になります。
6月10日(土)入試分析会(外部生も参加出来ます。)
小学2~6年、第1回小学生統一テストが無料で受験できます。
小学生対象:理科実験教室(外部生も無料で参加できます。)

Ⅲ.小4入室応援キャンペーン"初めての馬渕"を応援!
さらに通いやすい新・授業料! 1科目¥4,800/月(税別)で受講いただけます。


□■□6月入室生募集中□■□

〜6月、各学年夏に向けて〜
馬渕教室では6月入室生を募集しています。
「中間テストで思ったように成績が取れなかった。」「期末テストでもっともっと成績をあげたい」など、塾に通い始めるきっかけは様々、そんな方は是非馬渕教室北花田校へお越しください。
『なぜ馬渕生が強いのか?』 ここに、その答えがあります。

【入室説明会】 *入室テスト同時実施

6月17日(土) 15:00-16:40

【入室テスト】 *平日の受験も可能です。お気軽にご相談ください。

毎週土曜日 15:00〜16:40


馬渕教室北花田校は、今年度開校4年目を迎えます。当校舎で学ぶ生徒たちは皆、いつも元気に楽しく、しかも真剣に切磋琢磨し、日々の授業に取り組んでいます。 また、馬渕教室には、ライブ・ナビをはじめとする生徒のやる気や学力を最大限に引き出す様々なシステムがあります。
私たち教師は、『生徒の夢を大きく育て、絶対に実現させる。』という馬渕の誓いを胸に、日々生徒一人一人と正面から真剣に向き合い指導しています。 その結果、数々の高校で高い合格実績を生み出し続けています。馬渕教室で学べば、上位の高校を目指せるだけでなく、高校の選択肢も広がります。 塾通いをお考えの際には是非、馬渕教室北花田校をお選びください。


□■□小2生・小3生対象 まぶちコア・スタディ 受講生募集中□■□

小学生の低学年という時期は、一生のうちで脳の吸収力が最も高い時期だと言われます。この時期に基礎学力・思考力の基礎を身につけておくことがその後の学習において重要になってきます。 まぶちコア・スタディでは、基礎学力の反復練習を行う一斉学習と個々のペースに合わせた個別学習を融合し、基礎学力を中心とした指導を行っていきます。
現在馬渕教室では、まぶちコア・スタディ新規受講生の募集を行っております、是非ご検討ください。

【コア・スタディ 進度判定テスト】(無料)

毎週 土曜日 15:00-15:40
*平日も受験できます、お気軽にお問い合わせください。
*無料体験授業受付中!


□■□小学生勉強会 Free Study□■□

小4~小6生対象の勉強会。宿題など各自課題を集中して勉強します。馬渕教室に通っていない方も是非ご参加ください(無料)。
毎週 土曜日 13:30-14:30
*日時は、変更することがございます。事前にお問い合わせください。


□■□大好評、まぶちの欠席フォローシステム□■□

授業を欠席された際には「まぶち欠席フォローWeb」をご利用ください。
予約さえしていただければ、いつでも見たいときに、欠席した授業内容をパソコンの映像授業で受講することができます。
欠席のときだけでなく、既習内容の復習にも利用できる優れものです!

2017年春、馬渕生の三国丘高校合格者数が100名を突破しました。

三国丘高校合格者数102名(前年比41名増)
天王寺高校合格者数149名(3年連続全塾別No.1)計251名の合格者を輩出しました。
(北野高校合格者数259名をはじめ、文理学科設置10校計1398名が合格)

圧倒的な強さを誇る馬渕教室、なぜ馬渕生が強いのか?

その答えは教室にあります。

今後も馬渕生の活躍に、どうぞご期待ください。

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