新国語

「読む」「書く」「聴く」「話す」将来にも役立つ真の国語力を養います

「読む」「書く」「聴く」「話す」将来にも役立つ真の国語力を養います

考える力、感じる力、想像する力を磨く国語学習。その力は、すべての教科のバックボーンとなるまさに学びの中心です。馬渕教室の「新国語」は、記述や読解指導に加えて、中学校で習う古文や漢文を含めた文学作品を暗唱・音読したり、自ら考えてスピーチをしたりと、日本語を声に出して発音する音声指導を組み合わせたダブルアプローチを導入。読む・書くに加えて、聴く・話すが立体的に構築された真の国語力(知的活動力+表現力+コミュニケーション力)を育てます。


馬渕の新国語は記述・読解指導+音声指導のダブルアプローチ。
①記述・読解指導 ②音声指導
ダブルアプローチで真の国語力[知的活動力・表現力・コミュニケーション力]を育てます。
読む力書く力
話す力聴く力

「表現を身につけること」=「読解力を伸ばすこと」 「表現を実践すること」=「記述力を伸ばすこと」「表現を身につけること」=「読解力を伸ばすこと」 「表現を実践すること」=「記述力を伸ばすこと」
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