テストシステム

週単位
復習テスト <小4〜中3>
↓
月単位
公開テスト <小4〜中3>

復習テスト

家庭学習の成果をはかる

家庭学習の成果をはかる

数回に1回のペースで(教科や単元によって頻度は異なる)授業内で実施され、各単元や必要事項の定着度、および家庭学習の充実度を確認するためのテストです。

主体的な学習習慣の一助となるカリキュラムに記載してある復習テストの実施回を見ながら自分で学習し、受けた復習テストの点数によって、自分の理解度を客観的に認識し、今後の学習の指針とすることができます。【成績資料】点数は、コンピュータでデータ管理され、蓄積された個々の生徒の成績データは、平均点や、評価、成績推移を掲載して、定期的にご家庭に報告します。

成績資料

点数は、コンピュータでデータ管理され、蓄積された個々の生徒の成績データは、平均点や、評価、成績推移を掲載して、定期的にご家庭に報告します。

公開テスト

年間6回の実施で、実力の定着度が確認できる。

年間6回の実施で、実力の定着度が確認できる。

全学年とも、約2ヶ月に1回実施されます。1回ずつのテストに重みや手応えを持たせるには、単に実施回数を増やしても意味がありません。努力の結果がきちんと数字に表れるよう、ある程度の期間を置くようにしています。(馬渕教室生のクラス分けの判定資料になります)

資料

成績資料:教科別成績表

単元別成績表で、弱点単元や設問がひと目でわかる。
単元別成績表で、弱点単元や設問がひと目でわかる。

単元別成績表には、出題された設問が単元別、難易度別に分類されており、各単元や難易度ごとに全体平均点と比較することができます。また、一つひとつの設問についても同様に全体正答率との比較や難易度が確認できるようになっています。テスト後の大きな学習指針となります。

成績資料

成績資料:総合成績表

膨大な過去データに基づいた正確な合否判定と当日順位予測。
膨大な過去データに基づいた正確な合否判定と当日順位予測。

総合成績表では、得点・偏差値、これまでの成績推移だけではなく、公立および国私立高校の合否判定がなされます。特に公立高校については、内申点(予測)と公開テストの結果を当日得点に換算して、入試当日の順位予測を行います。公立トップ高への圧倒的な合格力を誇る馬渕教室だからこそできる正確な合否判定です。(中学2・3年生対象)

成績資料

「成績表の見方」付き。

成績表のデータをどのように見たらいいか、そこから何がわかるかなどを詳しく説明しています。

成績表の見方
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